▼【タイプG 菌糸瓶】お待たせいたしました、全サイズ大量入荷!
  http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d1lax01ksspb17vaQZ3

 ▼【新タイプビートルマット】寒くなる前に全交換を!
   http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d1max01ksspb17vamDs


 ▼肉厚・ジューシーな新鮮シイタケ栽培キット近日販売開始!
   http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d1nax01ksspb17vanYS


■ドルクスダンケは、子供たちの未来を応援しています。
  ⇒ http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d1oax01ksspb17vafCx
cccccccccccccccccccccccccccccccccccccccccc 2012/11/06 号 Vol.730 cccc
 森
 森森  /><\  """  └┬┘    クワガタ、カブトの飼育を通して
 ┴  │<__>│ ""  / ̄ ̄\   多くの感動を体験したいあなたへ
 """  [∩__∩]  ┌┤∩┬∩├┐
""   ├─vv─┤ "  ├─┬─┤  森 『良い虫どっと混む』ニュース
   ┌┤Dorcus├┘  │ Danke│  森森  http://www.e-mushi.com/
   ┌┴───┴┐  └┬┴┬┘  ┴    
cccccccccccccccccccccccccccccccccccccccccccccccccccccccccccccccccccccc
  ■ 外国の生き物を野山に放さないで!
    http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d1qax01ksspb17va0Ba


 Name 様



 いつも、ありがとうございます、
 ドルクスダンケ 坪内です。


   寒くなり活動を休止した幼虫は菌糸ビン交換が出来ません。
   
   冬期加温飼育されない方は、いまのうちに
   菌糸ビン交換をして下さい。
    http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d1rax01ksspb17va3s1






 ┏━┓――――――――――――――――――――――――――――――
 ┃★┃ 夢の80mmオーバーを求めて!
 ┗┳┛――――――――――――――――――――――――――――――
  ┗≫≫【タイプG菌糸瓶】
        http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d1sax01ksspb17vabmc


     ★───────────────────────────┐
     │                                                      │
   │ 菌糸瓶は、どの銘柄も外見上は同じに見えますが         │
   │                                                      │
   │ レシピによって大きく効果・安全性・特性が変わります。 │
   │ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~    │
     └───────────────────────────★


 トップブリーダーの加藤氏も絶賛!
  http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d1tax01ksspb17vaOo0


 国産オオクワを初めて育てたお客さまも、
 80mmオーバーを作出された話もご紹介しました。

  *M.Mさまオオクワ80mmオーバー作出レポート
   http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d1uax01ksspb17vaywG

  *Y.Eさまオオクワ80mmオーバー作出レポート
   http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d1vax01ksspb17vamOv



   トップブリーダーの証でもある夢の80mmオーバーオオクワ多数作出!
   
   種親の血統+飼育技術抜きには、まず夢は達成されません。
   
   しかし、その夢を達成するのに欠かせないものは

   菌糸瓶の“質が命”なんです! 
   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

   菌糸瓶は、幼虫が食べるエサであり
   
   居住空間 でも有ります。
   
   
   安価で粗悪で有ったり(高価で粗悪は最低ですが。。)、
   
   無事に羽化をするが大きくならない、
   
   と言ったレベルの菌糸瓶では、よほど血統がよく
   飼育技術が高くないと、まず夢は達成されません。
   
   
   当店でも、毎年コンスタントにオオクワ80mmオーバーを
   このタイプG菌糸瓶で作出しています。

   もちろん、オオクワだけではなく、国産・外産に限らず
   オオクワ・ヒラタ等々菌糸瓶に対応する種類のクワガタ
   全頭の飼育に、当店ではタイプG菌糸瓶を使用しています。 



         ≫≫【タイプG菌糸瓶】のご注文は↓
          http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d1wax01ksspb17vaW3f




 今回は菌糸瓶についての話と、【タイプG菌糸瓶】の
 レシピ変更点についてお話させていただきます。
   http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d1xax01ksspb17vamCM


 菌糸瓶は、どの銘柄も外見上は同じに見えますが
 レシピによって効果・安全性・特性が大きく変わります。


 実際、当店オリジナル菌糸瓶のタイプGも
 一昨年までの旧バージョンでは、80mmオーバーオオクワの
 出現は、毎年1〜3頭でしたが、
 
 昨年の新バージョンでは“9頭までアップ”
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 今年(2012年)
 当店の飼育実績は・・・

 【全個体平均サイズ】・・・76mm
 【80mm出現率】・・・・・25%



 当店で飼育して羽化した個体では・・・

 80mmオーバーのオオクワガタが13頭(♂)出ています!!
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  今年飼育中の幼虫は、もっとすごいことになりそうです!


 もともと、菌糸瓶は食用キノコを栽培するためのものを、
 クワガタ幼虫飼育用にレシピを変えて作られたものです。
 
 ですから、とりあえずクワガタの幼虫を育てることが出来るように作れば
 安価な菌糸瓶を作ることも出来ます。
 

  でも、
 
  「とりあえず、菌糸瓶を作ることが出来る」
 
  で、良いのでしょうか?
 

 幼虫が安全に大きな成虫になるには、
 どのような菌糸瓶が良いのか?


 ┌ それは ──────────────────
 |    
 | 幼虫の持っているポテンシャルを無理なく、
 | 
 | 最大まで引き出すことが出来る菌糸瓶。
 | ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 └───────────────────────


  ○無事に羽化をするが、大きくならない

  ○幼虫は大きくなるが、小さな成虫になってしまう

  ○幼虫は大きくなるが、無事に羽化をする確率が低い

  ○無事に成虫になったのに、早く死んでしまう

  ○80mmを超える成虫の作出実績がない


 外見上、同じ菌糸瓶なのに、なぜ上記のような
 問題が出てきてしまうのか?


 それは、菌糸瓶のレシピに問題があるからです!
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 
 
 菌糸瓶を構成する主なものは、

 <オガコ><種菌><添加剤><水><製造行程>になります。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 では、構成するもので、何が変わってくるのかというと

  
  ------------------------------

  ◇オガコでは
  
    ※樹種   クヌギ・ナラ・ブナ・エノキ等

          成虫になったときの太さ・形 等

          菌糸瓶の保ち(飼育可能期間)
          酵素の発生 朽ちる速度 栄養

    ※粗さ   粗め・微粒子等

          成長速度 成熟速度 ワンダリングの増減 等

   ----------------------------

  ◇種菌では    ヒラタケ・オオヒラタケ(ウスヒラタケ) 等
  
          幼虫の成長・朽ちる速度 栄養 等

   ----------------------------

  ◇添加剤では  成虫になったときの太さ・形・大きさ
          安全性 等

   ----------------------------

  ◇水分量では  安全性 成長 等

   ----------------------------

  ◇製造工程では 菌糸瓶の保ち・成長速度 等
          酵素の発生 菌糸瓶の保ち(飼育可能期間)

  ------------------------------


   オガコ(樹種、粗さ)・種菌・添加剤・水・製造行程
   この組み合わせは無限にあります。
   
   見た目は同じでも、レシピの違いで、
   効果・安全性が大きく変わってきます。
   ━━━━━━━━━━━━━━━━━━


   無限にある、この組み合わせを、目的に合わせて
   どうバランスを取っていくかが重要になります。



 たとえば、


 ●菌糸と添加剤の関係ですが・・・
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


  菌糸が、一番好むのはオガではなくて、添加剤です。
  
  添加剤を多めにするとクワガタは、添加剤と菌糸のみで
  ブクブクと太っていきます。

  
    それは、なぜか? 

    菌糸が添加剤のみで発達して、
    オガを分解するのが遅くなるからです。
  

  添加剤のみで菌糸を発達させるのではなく、
  オガをきちんと分解させて発達させることによって、
  幼虫に菌糸・オガをバランス良く食わせることが出来ます。
  
  幼虫の成長に合わせて、菌糸を発達させるために、
  添加剤と種菌の選択・配合が重要になります。
  

    ・大きな幼虫になるが羽化が出来ない

    ・羽化前に死んでしまう

    ・羽化をしても、腹ボテやデブデブで不細工な成虫になってしまう

    ・羽化をしたのに短命で終わってしまう などは、


  無理矢理太らせたことが、原因であることが多くなります。





 ●樹種やオガコですが・・・
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

  
  当店では以前、
  ○○茸を栽培した廃オガを使った菌糸瓶を販売していました。
  
  こちらは、消化吸収がとても良く成長速度が速く、
  幼虫の体重も重くなりますが、その分成熟も早く、
  早期に成虫になってしまうことがあり、

  管理を適当にすると羽化をしたときのサイズが、
  幼虫時の体重に見合わなくなることが多くなりました。
  



 つまり、

 レシピを変えると、安全性や効果が変わってくるのです。
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



  ▼【タイプG 菌糸瓶】
   http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d1yax01ksspb17vavOR




 タイプG菌糸瓶は、一昨年からレシピを変え、
 新バージョンとして販売をさせていただいています。


 変更点は、“オガの粗さ”のみ!

 その他は、一切変更していません。


 元々、タイプG菌糸瓶は、自分自身が

 ○80mmオーバーのオオクワをコンスタントに作出したい

 ○管理が楽で、安全性も高い菌糸瓶が欲しい

 と言うことで取り扱っています。



 タイプG菌糸瓶の新バージョンでは、

 ●旧バージョンの欠点であった、
  2本目以降のワンダリング発生率の高さを改善

 ●安全性のアップ


 の、2点を目的にレシピ変更をしています。
 

  オオクワ幼虫は、

  種親の幼虫時の菌糸瓶レシピと同じもので育てた方が
  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  大きくなります。
  ~~~~~~~~~~~~~~~~


 そのため、樹種・菌種等、
 種親から引き継ぐ要因になるレシピについては
 一切変更をしていません。
 
 
 一昨年、菌糸瓶製造工場に、オガの粗さを変えた菌糸瓶を
 メインは3種、サブでは6種試作してもらい、
 テストを重ねてきました。

 配合率については当店の財産になりますので公表は出来ませんが
 ある配合で、大きな成果を上げることが出来ました。
       ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 例年、1〜3頭の作出だったものが、
 テスト飼育個体からは83mmを最大に、9頭も作出できました!
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 しかも、元々の超大型血統ではない2血統からも
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 80mmオーバーが出てきています。
 ━━━━━━━━━━━━━━━


 
 ちなみに、
 
 オガの粗さが“微粒子のみ”のものは、
 1本目の成長が早く体重も重くなりますが、
 思っていたより成虫は大きくなりませんし、
 管理に気遣いが必要になり、安全性も低くなります。

 オガの粗さが“粗めのみ”のものは、
 1本目の成長が極端に遅く、体重も乗ってきません。

 2本目以降でも体重の増加は少なく、大きな成虫にはなってくれません。
 

 このようなタイプG菌糸瓶試作テストの結果から、

 販売中の新バージョンのタイプG菌糸瓶は、
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 複数の粗さのオガをミックスしています。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 通常、幼虫時の体重30gで、成虫時80mmが目安になりますが
 
 当店のテスト結果では、28gで80mmになっています。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 80mmで羽化をした個体で、最少体重のものは25gでした。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



 幼虫時最大体重が25gの個体が80mmで羽化をすることは
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 “通常の常識ではあり得ないこと”だと思います。
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┃                              ┃
 ┃ 新バージョンのタイプG菌糸瓶は、             ┃
 ┃                              ┃
 ┃ 無理矢理太らせて、大きな成虫にするのではなく、      ┃
 ┃                              ┃
 ┃ 無理なく幼虫の持っているポテンシャルを          ┃
 ┃                              ┃
 ┃ 引き出すことが出来るからこそ、最大の効果を発揮し、    ┃
 ┃                              ┃
 ┃ 安全性もアップした菌糸瓶に仕上げられたと思っています。  ┃
 ┃                              ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛



 高い飼育技術があって、
 初めて必要な菌糸瓶のレシピを導くことができます。

 もちろん、菌糸瓶についての知識も必要です。
 

   飼育結果は、菌糸瓶製造工場で出ているのではありません。

   ブリーダーの元で出ています!
   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


   飼育経験の少ない菌糸瓶メーカーが作った菌糸瓶と、

   高い飼育技術と飼育目標を持つ専門店の考えるレシピとでは
   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
   根本的に違うと思います。
   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


   ┌─────────────────────────┐
  │ 幼虫は、種親が幼虫のときに育った環境と同じ方が   │
  │ より大きくなります。                             │
   └─────────────────────────┘


 ぜひ、タイプG菌糸瓶を継続使用されて累代を重ねてみて下さい。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


  いまの代で、そこそこの結果でも、

  何代か先には大きな結果が得られるはずです。
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



 ▼「こんなにデカくなるものなの?」驚きの成長を目撃してみませんか?
    http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d1zax01ksspb17van60

    http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d10ax01ksspb17wabD8


 ▼冬の必需品! 外国産のクワカブに、日本の冬は厳しすぎるのです!
    http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d11ax01ksspb17waVcz

 

 【タイプG 菌糸瓶】に交換することが「大型に育てるチャンス」!
   http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d12ax01ksspb17wa12k





 【タイプG 菌糸瓶】は、わたくし坪内自身が、より大型のオオクワガタを
 安全に作出するために改良をしてきたオリジナル菌糸ビンになります。

  他銘柄の菌糸ビンは使う気になれません。

 卸売りは一切していませんので、100%当店のみでの販売になります。

   トップブリーダーの加藤氏の元でも毎年好結果が産まれ
   今年の幼虫にも使用されることが決まっています。
    http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d13ax01ksspb17wazaO
    
  種親のDNA抜きには80mmを超えるオオクワを作ることは
  まず無理です。
  
  そのDNAの持つポテンシャルを最大に引き出すのは
  菌糸ビンの質であることは間違い有りません。
  
  DNAと最良の菌糸ビンが有ってこそ、初めて80mmを
  超えるオオクワガタを作ることが出来ます。
  
  もちろん、80mmを目指していなくても、安心・安全に
  少しでも大きなオオクワガタに育てることが出来る
  菌糸ビンでもあります。
  
  わたくし坪内自身が使いたいと作り上げたタイプG菌糸瓶が
  多くの方の元でも好結果が出ることを願っています。
  
  http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d14ax01ksspb17waivc


  また、みなさまの元でも、好結果が産まれることが当店にとって、
  一番の喜びでもあります。






 きょうも、最後までお読みいただきまして
               ありがとうございました。(^-^)ノ~~





==========================================================
【注意】このEメールは配信専用です。
==========================================================

本メールに対するメッセージの返信は受け付けておりませんので、
あらかじめご了承ください。

==========================================================

■ドルクスダンケは、子供たちの未来を応援しています。
  ⇒ http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d15ax01ksspb17waCei
 ---------------------------------------------------------
■外国の生き物を野山に放さないで!
 ⇒ http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d16ax01ksspb17wasjo


★ [≡]:C─────────────────────── ─ ─ − -
         夢と感動を伝えるクワカブ飼育のベストパートナー 
───────────────────────────────────
レノへ\  【 有限会社ドルクスダンケ/イークワ 】
C∩∩厂       代表責任者 坪内 俊治
 ("−")      
 ><   〒483-8323 愛知県江南市村久野町門弟山264
★暖家☆  
┌──┐  --------------------------------------------   ◎◎
│\/│ 【 ダンケ 店】  http://www.e-mushi.com/      ("T")☆〃
└──┘                          ⌒~~⌒~~⌒~~⌒ 
───────────────────────────────────
   【facebookファンページ】 http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d18ax01ksspb17wagHe
───────────────────────────────────
 ◇ このメールマガジンは、「有限会社ドルクスダンケ/イークワ」に、
   ご縁をいただいた、すべての方にお届けしています。
 ◇ このマガジンは、お買い物、アンケート、懸賞、当ホームページより
     お申込み等、ご縁のありました皆様に配信しております。アドレスの
     変更及び趣味に合わない、興味がないと思われた方は下記のページに
     て配信先変更、購読中止のお手続きが簡単に行なえます。

    ⇒ http://k.d.combzmail.jp/t/n9mw/b0d19ax01ksspb17warPS

----------------------------------------------------------------------
 ◇みなさまからお預かりした個人情報は、商品の発送、メルマガ掲載に
  関するやりとりに必要なものです。それ以外の目的や、第三者への
  提供は、一切いたしませんので、ご安心くださいませ。
----------------------------------------------------------------------
 ◇メールソフトの表示を『等幅フォント』(Windows【MSゴシック】
  Mac【Osaka等幅】など) 指定されると最適にご覧いただけます。
----------------------------------------------------------------------
      Copyright(C)2012 e-mushi, All Rights Reserved.
- − ─ ─ ────────────────────── ├:[≡] ★